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抹茶カクテル's

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 シェイクとは
 カクテルの技法。
 シェーカー
に氷と材料を入れ振り、材料を混ぜること。
 指先に冷たさが伝わりシェーカー表面に霜がついたような 状態になればでき上がり。

 ステアとは
 カクテルの技法。混ぜる、撹拌すること。
 ミキシンググラスに氷と材料を入れ、
 バー・スプーン で混ぜる。

 ビルドとは
 カクテルの技法。
 シェーカーミキシンググラス を一切使わず、
 グラスに直接注いでつくるやり方。ソーダ割り等に多い。
 注いだらスプーンで軽く混ぜるだけ。

 ブレンドとは
 カクテルの技法。ミキサーを使う方法。材料や氷をミキサーに入れ、
 シャーベット状になるまで混ぜる。
 フローズンカクテルなどを作るときに使う。

フロートとは
カクテルの技法。材料を静かにグラスに注ぎ、比重の違いで層をつくる。

スノースタイルとは
カクテルの技法。グラスの淵に塩や砂糖をつけること。ソルティドッグなどで有名。柑橘の果汁やリキュールで淵をなぞって濡らし、塩または砂糖を広げた平たい皿に淵を押し付けるようにつける。チョコレートを細かく削ったものや色つきの砂糖をつけることもある。

ウェーブスタイルとは
カクテルの技法。スノースタイルのように塩(砂糖などの場合もある)をグラスのフチに付けるものだが、波のように曲線に塩をつける。 また、果汁ではなくリキュール・シロップを使ってフチを濡らす。

コーラルスタイルとは
カクテルの技法。スノースタイルのように塩(砂糖などの場合もある)をグラスのフチに付けるものだが、フチから1㎝ほど低い位置につける。 また、果汁ではなくリキュール・シロップを使ってフチを濡らす。

ショートタイプとは
カクテルの分類。60ml~80ml位の少量で、短い時間で飲みきるカクテル。

ロングタイプとは
カクテルの分類。量が多く、長い時間をかけて飲むカクテル。氷入りのものが多い。